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2009年6月

2009年夏まつり準備会

0号地メンバーの皆様
お変わりなく、お元気でお過ごしのここと思います。
さて、また夏まつりの季節がやってまいりました。開催日は7月25日(土)場所はさいたま新都心コンコースです。協会からはお知らせのはがきが届くとは思いますが、メールの方に配信させていただきます。
子どもたちに自然に近づくきっかけ作りのひとつである「クラフト作り」の準備の日程が決まりましたので、お知らせいたします。
ボランティアですので、「できる時に、できる人が」を合言葉に今年も取り組みたいと思います。浦和に出てきたついでに、是非お立ち寄りください。
県庁の食堂も少し変わりました。11時45分から12時45分までは昼休みにします。
準備会は出席できなくても、夏まつり当日参加も大歓迎です。
木の実を集めた方もご持参いただけるとありがたいです(*^_^*)
皆様のご参加をお待ちしています。
時間帯
水曜日は10時~16時30分
他の曜日は 13時30分~16時30分
日程
6月水曜日 17日 24日
6月他の曜日 18日、23日、25日、30日
7月水曜日 1日、8日、15日、22日
7月の他の曜日 3日、10日、17日

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東浦和図書館 お話とクラフト作り

「森はともだち」お話とクラフト作り

2009531()10時~1130
■場所 プラザイースト多目的ルーム
■講師 加倉井 範子(森林インストラクター)
■スタッフ 緑区子ども文化推進連絡会12名、0号地10名、森林インストラクター東京会2
■参加者 子ども120名+保護者
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Si4
緑区子ども文化連絡会主催「自然の学校」が行われました。内容はお話とクラフト体験
(自然に近づくキッカケ作り)でした。

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「生き物クイズ」「漢字クイズ」「木の実あてクイズ」「トラスト地案内」「実体顕微鏡」「FSCの製品コーナー」「ドングリ虫の説明」「参考図書」のコーナーが用意されました。ブースを見た子どもたちにナガミヒナゲシのスタンプやその他のスタンプを押してあげました。


絵本「森はともだち」の中で夏は帽子をかぶって野外に出ることを小さいお子さんは分かってくれたようです。
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トラスト運動のクイズをした後、二酸化炭素のいっぱい詰まった間伐材でメモフォルダーを作りました。ひとつひとつの作品が素晴らしく、最後にステージに作品を持って上がってもらいました。
アンケート集計(最初に手渡さなかったので、回収率は低かったです。)

子ども回収9

きょうのかいはたのしかったですか
とてもたのしかった9名   まあまあたのしかった0名  ふつう0名
きょうのおはなしやクラフトづくりのなかで、おもしろいな、ふしぎだなとおもったことがあったらかいてください。えをかいてもいいです。子どもの描いた絵
★またきたいです。絵あり

     またやりたいです。

     工作を作るのがとても楽しかったです。絵あり

     絵のみ

     いままで木の実をたくさんつかうものを作ったことがそんなにありませんでした。すごく楽しかったです。ありがとうございました。

     絵のみ

大人回収12

今日の会は楽しかったですか
楽しかった9名 まあまあ楽しかった3名 ふつう0

今日のお話や体験をして不思議だなとか面白いなと思ったことを書いてください
★わたしたちもおもしろかったです。

     どんぐりの種類にびっくりです。土地を購入して守っていらっしゃるのにも驚きました。

     作るのとクイズと顕微鏡でのぞくのが楽しかった(子どもより)

     皆さんがとても熱心で楽しそうに活動されているのを拝見し、こちらもうれしくなりました。今は忙しくて何もできませんが、関心だけは持っています。本日はありがとうございました。

     きれいな作品ができてよかったです。

     身近な自然について楽しくご説明いただき驚きもありとても有意義でした。ありがとうございました。

     未来の町のすがたが、やはり緑がいっぱいあるというのは素晴らしいことですね。30代の親としては子供たちに物質主義の価値観ではなく、本当にたいせつなものは何か?伝えていきたいと思います。実際に自然に行き子どもたちと自然体験をしたいです。

     もっと自然を大切にしたい。

     自然のものを使って身近なものを作れる楽しさを感じてくれたと思います。

     ハチに刺されたときは、じっと動かない!!ということがびっくりしました。自然破壊がすすんでいる今、やっぱり緑は守っていかなければいけないと思いました。

     田んぼ体験など実際に子供たちに経験させる運動などもしていくと身近に感じると思います。

     とてもよい企画だと思いますが、工作の時間が短すぎです。(昨年も思いましたが、)話を短くして体験を工作を増やしたほうが子どもたちも楽しいと思います。

以上

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